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ランドマークス関連 カテゴリ記事リスト

iPhone4が発売開始になりましたね。iPadも一段落ついたようです。
最近のランドマークスのホームページのアクセスデータを解析していると、
「iPad」絡みのキーワードでの検索結果からのアクセスが増えています。
早目に情報を発信していた効果ですね。需要が高まりそうな情報は一早く発信した方が有効です。

たiPadのビジネス用途の情報を探している人が多いようです。

実はiPadの普及を見越して、電子書籍出力機能の付いたビジネスブログの
リリースに取り組んでいた矢先に、
ペパボが電子書籍出力サービスをスタートさせました。
トップページのレイアウトは、社内で描いていたレイアウトにそっくりで絶句。
パブー 電子書籍作成・プラットホーム http://p.booklog.jp/

それにしてもやはり大きい会社は違いますね。
有料課金まで準備が整っていて、今後の参考にもなります。

まぁ、ランドマークスはブログと連動して電子書籍が出力されるというもので、
さらにビジネス関連に特化したサービスを提供しようと考えていたので、開発は続けます。
パブログ 電子書籍が出力できるブログ http://www.publog.biz/

パブーの方で既に公開されている書籍に木村の地元宗像出身の
元ペパボの社長 家入一真氏の電子書籍が公開されていますので、ご覧ください。
http://p.booklog.jp/book/496


ちなみに、家入一真さんネタです。
これまた私の母校福岡教育大学の正門のすぐ前に家入一真氏のご家族が経営されているカフェがあります。
木と漆喰とアンティーク調度品とジャズが流れる空間でコーヒーをゆったりと楽しめる宗像には数少ない味わい深いカフェです。
オススメはコーヒーとホットサンド。
店内にはオリジナル革製品の工房、展示スペースもありますので、そちらもどうぞ。

たゆカフェ http://tayu-cafe.jp/

みなさん、こんにちは。ランドマークス木村です。


さて、今回は当社自身のことについて語らせていただきます。
先月四月一日で、起業一周年となりました!
おかげさまで、益々絶好調な状況になっております。


そこで、今年の目標を一つ追加です。


それは「当社にふさわしい社員を迎える」こと!


そこで、今回はまだ見ぬ社員に向けてメッセージを伝えたいと思います。


当社ランドマークスの会社名についてお話しをしましょう。
どうしてランドマークではなく、ランドマークスと複数形になっているのか。
私は、ランドマークを人々が集まる拠り所として独断ですが、そう定義しています。


私は、営業ができるとか、デザインができるとか、
単にそれだけの社員が欲しいのではありません。
それは、プロとしてはごく当たり前のことです。


そして、単にお金だとか、自分のセンスが先に立つのではなく、
「本当に自分がお客様のために、この会社のためにどんなことができるのか
お客様のために役立ちたい。」
という発想を根本にもっていて欲しいのです。


そういう発想でビジネスに携わることができるのであれば、
自然とあなたの周りに多くの人々が集ってくるでしょう。


そうです。あなた自身がランドマークなのです。
人々に期待され、「あなたに仕事をお願いしたい」と頼まれたら、どういう気持ちになりますか?
「何としてでも、この期待に応えたい。必ず成功させてみせる。」
という思いに駆られるはずです。


私は、社員一人一人がランドマークであって欲しいのです。
そう、株式会社ランドマークスは、社員一人一人ランドマークの集合体なのです。


そうした意味で当社はまだまだ株式会社ランドマークスではありません。


そこには、あなたの力なくてしては、実現できません。


あなたとあなたとあなたがいて、本当の株式会社ランドマークスが誕生するのです。


そして、最後に、会社ロゴの赤いサークルから飛び出したLのマークの意味。
赤いサークルは日の丸ニッポンを、Lのマークはランドマークタワーを。
日本を飛び出して、世界に向けて燦然と輝くランドマークタワーを築いていきたいのです。
そのためには、あなたの能力、あなたの笑顔、あなたの情熱が必要です。


早くあなたに出会いたい。


大いなる未来の夢を描き、現在の現実として引き寄せていきましょう。
ランドマークス木村は本気です。


やがて来るあなたとの出会いを楽しみにしております。

みなさん、更新していらっしゃいますか!自主運営がんばってますか!こんにちは。ランドマークス木村です。さて、今日は自分でホームページを作成したい方に向けて絶対オススメできる市販ソフトの紹介です(と言っても僕自身教えてもらったんですが)。では早速、

Bindでサイトを自主運営

もしかすると、ホームページビルダーやドリームウィーバーなんてもう必要ないかも・・・と思うくらい使い勝手のよさそうなソフトdigitalstage社のホームページ作成ツール 「Bind」。です(まだ実際に使ったことはない)。パッと見てみて感じたことを以下に列挙。


・ベースとなるテンプレートのクオリティが高い
・ブロックという単位でページ構成を管理するわかりやすいシステム
・ブロック内の写真や文章のレイアウト構成も選択式で簡単に変更が可能
・文字テキストと画像を合成するための専用の画像編集ソフトが入っている
・Javascript,Ajaxも簡単に使える
・上級者は、ゼロからテンプレートを制作することもできる。


おぉ〜! これはビジネスブログの弱点をついた、優れたツールだと感心しました。これまでビジネスブログでやっていたけど、デザイン性に納得がいっていなかったという方は、一度公式サイトをのぞいてみて、自分でつくる楽しさも味わってみてはどうでしょうか?

これでお値段は1万円代というから、スゴイ!
ドメイン取得とサーバーを自分で借りてしまえば
非常に安いコストで立派なホームページがつくれます。
こんなソフトを待ちわびていた人も多いのでは?
コストをかけずにホームページを作りたい方にはオススメのツールです!

みなさん、お世話になっております。ランドマークス木村です。

今月に入ってブログ式ウェブサイトについてご質問をいただく機会が増えてきました。大変嬉しく思っています。ご不明な点や、聞きたいことなどがあれば、ご遠慮なく木村にお尋ねください。


ブログ式というと、大半の方が日記風の無料ブログをイメージされるのですが、当社が提案しているブログ式ウェブサイトはそうではないんです。ブログの更新システムを埋め込んだ、見た目は単なるホームページを作り上げるのです。ブログのシステムを盛り込んでいるため、自社内からの更新・情報発信が可能になります。現在、ウェブ戦略の専門書では、多数の専門家がこの方式を提案されています。こうした情報が首都圏では広がっていることもあり、「ブログシステムを裏で動かす方式でホームページを立ち上げたい」とクライアント自身がブログを使った構築方法を指名することも珍しいことではありません。ブログシステムを利用して、クライアント自身が情報を発信していくことの有効性が認められているわけです。首都圏と比較すると、福岡はまだまだブログシステムを利用したウェブ運営の情報が知れ渡っていないようです。


さらに、突っ込んだお話をしておきますと、ブログ式ウェブサイトと言うのは、これ自体が目的であることはありません。あくまでも情報発信の1つの手段・方法に過ぎません。私がブログ式ウェブサイトを提案するそもそもの目的は、「自立型のウェブ運営の実践」、業者に依存するのではなく、自分たちの手で情報発信をおこなうということを実践していただくことです。

いろんな方とお話している中で、実感していることは、ウェブに興味がないわけではないのですね。むしろ、ものすごくインターネットに対する可能性を感じている方が多い。ただし、具体的なウェブサイトの活用方法が見えておらず、費用対効果という点で期待ができない。迂闊に業者に頼めない。気軽に話ができない。という実情のようですね。「真に有益な情報が欲しい。」「自信がもてるウェブサイトの運営を実現させたい」という思いはみなさんもたれているのです。


そうした方達に対して、私がブログ式ウェブサイトによる自立型のウェブ運営について説いていくと、ほとんどの方から「それはいい。」「それは知らなかった。」という反応をいただきます。ただしブログ式ウェブサイトがすべての方達に最適な情報発信というわけではありません。「予算はある。情報発信はすべてプロにおまかせしたい。」という事業主・事業主様はこれまでの一般的な更新を外部委託するスタイルが適していると言えます。ブログ式ウェブサイトはコストはあまりかけられないが、情報を発信したいという情熱はもっている。という事業主・事業所にはとてもオススメできる情報発信スタイルなのです。

そこで

自立型ウェブマネジメント セミナー


自立型ウェブ運営に既に取り組み成功されている事例を参考に
業者に依存しない自立したウェブ運営を実践する方法をお教えします。
参加希望の方は、ランドマークス木村にお電話ください。

お世話になっております。ランドマークス木村です。


本日は、福岡県・佐賀県・長崎県・福岡県SOHO事業協同組合主催のSOHOフェア2008に出席してきました。参加者のみなさん、本日はお疲れさまでした。大変有意義な時間を過ごすことができたと思います。主催のみなさんにはこのような機会を設けていただいたことに感謝します。ありがとうございました。


さて、本日のフェア参加にあたって私の中には2つの目的がありました。
1つ目は、クライアント企業として当社の制作活動にご協力していただけるSOHOの方との出会い。
2つ目は、地方のSOHO・個人クリエイターとのネットワークづくりへの糸口を探しに。


1つ目の目標ですが、いろんな方と名刺交換をさせていただきました。今後も情報交換をお願いし、お仕事がごいっしょできることを楽しみにしております。


そして2つ目。ラントマークスのビジョンの一つに、「地方クリエイターとのネットワーク作り」を掲げています。これには私自身の経験に基づく思いが込められています。私自身も2008年3月まで地方にて個人クリエイターとして制作活動をおこなっていました。地方のSOHOネットワークにも登録してました。
私の中には、「SOHO」「個人クリエイター」に対してさまざまな思いがあります。


そこでSOHOのみなさんにおうかがいします。


あなたの将来像をおしえてください。


どんな将来像を描くことができますか?


個人クリエイター時代の私自身は将来のことなど思い描く余裕がありませんでした。
考えるのは、哀しいかな、もっぱら目先のことばかりだったんです。
ずっと制作に追われている毎日でした。
一体いつまでこんな生活が続くんだろう。
はたして、こんな制作活動が10年後の自分に耐えれるのか?
ふと立ち止まったときには不安に襲われました。
私は自分の経験から「SOHO」・「個人クリエイター」という職業に対して
非常にマイナスのイメージを想起してしまうようになっていたのです。


しかし、そうした中で本日の「まえそう」のみなさんのSOHOネットワークの活動紹介に私は大変感動しました。みなさんのイキイキとした様子を前にして、私のSOHOに対するイメージが大きく変わりました。ITという縛りをなくす。地域に貢献する活動をしっかりとおこなう。そうした信頼を築いた現在、「まえそう」だったら何かをやってくれるという地域の方たちからの期待を感じているとのこと。素晴らしいことだと思います。SOHO同士がつながり合うことによって大きな力が生まれることを「まえそう」のみなさんは身を持って実証してくれていらっしゃいますね。11月にはSOHOフェスタも開催されるとのこと。ぜひ覗いてみたいですね。
前原SOHOネットワーク−まえそう−


そして、私からは「技術力をもった制作会社」と「地方SOHO・クリエイター」とのネットワーク作りを提案します。私は「地方SOHO・クリエイター」が「仲介会社」の単なる下請け先に甘んじることには異論があります。そうした「仕事をもらう」という姿勢であっては、地方SOHO・クリエイターが不利な立場になりますし、将来に渡ってそうした関係が維持できるとは考えられません。納期も早く、ギャラも安い若いクリエイターにその座を奪われるのが自然の成り行きです。本日の講師のお話の中で「SOHOが、大きい会社の下請けで仕事をもらっても難クセをつけられてギャラを渋られるのがオチ」というようなくだりがありましたが、そうした関係に陥ってしまう構造になってしまっているわけです。SOHO・個人クリエイターの立場を高めるには、この構造を大きく変えることが不可欠です。

実は、地方であっても仕事はたくさんあります。地場企業、ショップ、ホテル・旅館、地方公共団体に至っては、外郭団体まで含めるとかなりの仕事が存在しているはずです。私は、SOHO・個人クリエイターの人たちも自ら、進んで営業をかけること・企画書を提案することを推奨したいのです。ただし、それにあたっては不安もあるでしょう。一つは技術に対してかもしれません。自分に営業をかけるだけの、企画書を提案するだけの技術レベルにあるかどうか自信がない。そうした心配があると思います。確かにそれが、クライアントサイドにとっても不安要素となってしまう可能性もあります。「地元クリエイターにお願いしたいのは山々だが、技術力が不安だ。」という声もあるでしょう。


自分の技術をカバーしてくれる人・会社があれば心強いですよね。


そこで・・・

技術力のある制作会社を後ろ盾に使おう!


自分が求める技術力を持った制作会社に連絡し、提案の段階から協力してもらえるかどうか相談してみてください。制作料金についてもしっかり聞いておきましょう。制作会社も仕事が欲しいでしょうから、無碍には扱わないと思います。(扱われてしまったらゴメンナサイ)いくつかの制作会社に当たれば、親身になってくれる制作会社・担当者がみつかると思います。成約の際には発注することを約束し、そうした後ろ盾を背景にして、自信をもって営業に打ってでましょう。今までの「仕事をもらう」姿勢を脱却し、「仕事を取ってくる」のです。私は、SOHOがしっかりとした将来を描けるようになるためには、SOHO自身にもこうした営業力が問われていると思っています。


ランドマークス自身もSOHOの方たちとの協力体制を築くことを目標にしています。
今後いろんなSOHOの方たちとの意見交換を通して、形にしていきたいと思います。

お世話になっております。ランドマークス木村です。


先ず今回は、ランドマークスの会社理念について触れてみたいと思います。
「すべてはお客様のために」・・・というランドマークスの会社理念。
ずいぶんとキレイゴトをと・・・感じられた方がいらっしゃるかもしれませんが、
これを説明するには、私が現在の事業を始めた経緯からお話しておかなければいけません。


私は何かに一生懸命な人、何かに情熱を傾けている人がたまらなく好きなんですね。
実は、私は今の業界に関わる以前に、約10年間学習塾を経営していました。
私は志は高いが、成績がそれにともなっていない生徒に教えることに生きがいを感じていたんです。模擬テストの判定がD,Eであっても全くもって問題なし。そういう生徒を合格へ導くことが私にとって最大の使命であり、最高の喜びでもありました。
ところが10年の間に受験環境がずいぶんと変わってしまいました。無理をしてまで受験をしたくないという子が次第に増えてきたのです。それに合わせて私自身の心身への負担ももずいぶん楽になってはきました。しかし、それ以上に私は自分の受験指導に対して物足りなさ・空虚感を感じるようになってしまったのです。その空虚感が頂点に達したとき、私は塾をやめ、他の業種への転向を決心しました。


私は、どんな業種に転向したらよいか自分の身の振り方を半年ほど考えました。私は、自分のために努力するよりも、人のためにがんばる方が向いていると自己分析していました。将来性に期待して介護福祉への道も考えましたし、勉強することも好きだったので士業になることを考え、資格全集を買って調べもしました。アントレという雑誌を買ってフランチャイズ起業も考えましたね。そうした結果、「一生懸命に働いている人のために仕事をやりたい。」と改めて思い直し、「広告制作だったら、いろんな人のために仕事ができるじゃないか!」と気づき、広告関連に進むことを意識したわけです。ちょうどインターネットもADSLが流行りだし、以前に比べて飛躍的にインターネット環境が改善され始めた頃でした。私は手始めにホームページ制作をやることに決め、それから1年間、最後の受験指導の合間をぬって、ホームページ制作を独学、受験生を送り出した後、2004年4月に個人事業主として広告制作事業へと転換を計ったのです。


ですから、私はまず「一生懸命な人たちのために働きたい」という願望があり、そのための手段としてインターネットを中心とする広告制作への道を選んだのです。私はインターネットの仕事をやる以前に、目標を掲げその達成を目指している会社や人のために働きたいのです。その思いを「すべてはお客様のために」という会社理念に集約させています。


また私はよく「営業系の人ですか?」とか、時に「話が上手いですね」と言われることがありますが、それは営業で鍛えられたのではなくて、きっと塾で先生をやっていたせいでしょう。
そうした誤解を招く原因の一つなのかもしれませんが、私は「ランドマークスは何でもやります。」をセールストークとしてよく使っています。が、これも理由あってのことです。私は地方在住で制作活動をおこなっていたので、何でもこなしました。都市部であればいろんな制作会社があるので、分業化が成立していますが、地方だと、私がやらないと他にやってくれるところが近くになかったんです。ホームページの制作、チラシ・ポスターの作成、フラッシュの作成、オリジナルBGMの作成、3Dグラフィックの作成、データベースの構築、Perl・PHPのウェブプログラミング、プロモーションビデオの編集、写真撮影…などなどいろいろやりました。必要にかられて結果的に何でもある程度こなせるようになりました。
そうした経緯があっての「ランドマークスは何でもやります!」というわけなのです。
ご理解いただけましたでしょうか?
広告・メディア制作に関することなら何でもランドマークスにご相談ください。
ランドマークスは名刺の作成からテレビCMの配信まで承っております。


さて、それではやっとですが、今回の提案へ話を進めたいと思います。
私は、これからの(既に実践されてる方も多いですが…)、企業・小売店にとってウェブサイトを介して情報発信を行うことは、営業活動の基本業務の一つになるのではないかと思っています。

そうなると、情報発信の度に専門業者に費用を払って更新をするというのは、コスト的にもスピード的にも非常に具合が悪い。
理想は自社内ですべて完結させることです。
しかし、ホームページ制作の技術は多岐に渡りさらに日進月歩で進んでしまう。やはり自社内ですべてを完結させるのは容易ではありません。
そこで・・・

業者への依存度を抑えた効率的なウェブ運営

自社内でこと足りることは、自社内でおこない、業者に頼む必要が生じたときに業者に頼む。
こうしたスタンスでウェブ運営を行われることをランドマークスではオススメしています。
具体的にお話すると、私自身が個人クリエイター時からずっと提案しつづけているのが、ブログシステムを使ったウェブ構築です。ブログシステムをベースにウェブ構築を行うと、手軽に自社内からの情報発信が可能になります。自社内で更新作業を済ませば、通常かかるはずの更新作業の外注費カットが可能になり、ウェブサイトの改善やさらなる機能の充実への予算へと回すこともできます。
ここで強調しておきたいのですが、ブログと聞いてほとんどの方が一般的な日記風のブログをイメージしたと思いますが、当社が提供しているブログシステムを利用したウェブサイトは、そうしたブログではありません。しかたないことですが、ブログシステムの本当の奥深さを知っている方はごく一部なのが実情です。当社はブログシステムを利用したブログに見えない機能的でデザイン性も考慮したウェブサイトを制作提供しています。
以前に紹介した福岡花火どっとこむ。これもブログシステムで構築しています。ブログシステムを利用して制作した場合、PHP・データベースを利用してサイトを一から作った場合と比べると、半分または三分の一ほどのコストで制作が可能でしょう。高機能なウェブサイトが低コストで実現できる!…これもブログシステムによりウェブサイトを構築する魅力の一つです。システムをさらにイジると、高機能な不動産サイトや、観光サイトなどにも発展させることができます。ライバル社が300万円のコストをかけて実現したウェブサイトと同等のウェブサイトが、もし100万円で実現できるとしたら・・・どうですか?大きな魅力ですよね?機能的なウェブサイトを制作しようとして見積もりをとったところ、その制作費用の高額さに驚愕し、断念された経験のある方は、ぜひ一度ご相談ください。また、これよりもボリュームを抑えた企業サイトやショップサイトであれば、ブログシステムを導入したサイト構築でも30万円程度(当社専用サーバーの利用が前提での価格になります。専用ドメイン運用込で月額ランニングコストが5,000円です)で制作が可能です。いかがですか?最近では無料でウェブ制作サービスを提供する業者さんも多くなっています。ぜひランニングコストも含め長期的な展望に立ってじっくり比較検討されてみてください。


さらに当社では、ブログに連動して更新できるフラッシュの導入も推奨しています。
フラッシュも良し悪しで、見た目的には派手さがあっていいのですが、いつも、同じフラッシュだと飽きが来てしまいますよね?そこでブログシステムに連動させて、自動更新されるフラッシュをページトップに配置するのです。


下記に紹介するフラッシュは、個人クリエイター時代に私自身が作成したものです。ブログに連動していませんが外部ファイルの更新により、クライアントサイドで更新されています。(ブログシステムに連動させる場合は、ブログシステムからXMLファイルを出力→フラッシュがXMLファイルを読み込み→外部jpg読み込みで対応できます。こちらでご紹介はできませんが制作実績もあります。)
更新フラッシュ
ウェブブック(ちょっと読んでみるをクリック)


こだわりのブロクの作成もご相談ください。
下記はこだわりブログ制作の一例です。
麻生塾公務員専門学校
フラッシュの中を動き回る神様の情報がページ間を移動しても保持させるようにフラッシュ独自のオブジェクトを作成して実現しています。担当者の方のご要望をできるだけお応えできるように実際の学校の楽しい雰囲気が伝わるように心がけて制作にあたりました。
(この辺りのアクションスクリプトを使用したフラッシュコンテンツであれば自社内で対応できます。)


いかがでしたでしょうか?ランドマークスのことを少しは理解していただけたでしょうか?
ランドマークスは広告のことなら何でもやります!
ぜひ一度ご相談ください!

みなさん、お世話になります。ランドマークス木村です。
晴れてブログをスタートさせることができました。
このブログでは、四方山話だけでなく、提案型の記事も発信していきますので、
ビジネスモデルのアイデアや、企画モノ、プレゼンテーションが大好きな方は
どうぞお楽しみください。


開業から4ヶ月が過ぎ、この間業種を問わず多くの素晴らしい方々にお会いすることができました。初めてお会いした方に「ランドマークスってどんな会社なんですか?」という質問をいただいたときには、「インターネット関連サービスを中心にいろんなことをやってます。」と応えていたのですが、先月ランドマークス社員の協力のもと、私の趣味の延長線上で立ち上げた「福岡花火どっとこむ」が新聞やラジオで取り上げられて以来、知人の方から「こちらは福岡花火どっとこむの木村さんですよ。」というように、そのまた知人の方へご紹介いただくようになってきました。
これは大変ありがたいことです。こうやってご紹介いただくと、初めてお会いした方でも、話題が自然と「福岡花火どっとこむ」へと進み、話しが盛り上がります。「福岡花火どっとこむ」は、福岡県内で花火大会を主催されている主催者のみなさんに私たちが直接連絡を取り、FAXでの情報提供などのご協力をいただいてできあがったサイトです。表立ってはいませんが、一般ユーザーのかたから新しい花火大会の情報をお寄せいただいたりもしています。言わばみなさんの力でできあがったサイトです。それを評価していただけるのは、素直にうれしいの一言に尽きます!まだまだ花火大会はたくさん開催されますので、ぜひご覧の上、花火大会に足を運ばれてみてくださいね。


さて、このブログでは、「福岡花火どっとこむ」の技術的な側面についてご紹介させてください。「福岡花火どっこむ」はランドマークスの主力商品である「ブログ式ウェブサイト」方式で制作しています。ブログ式ウェブサイトは、ブログの更新システムを利用して構築された、ブログに見えない、機能的なウェブサイトです。機能的でありながらも、ブログ構築システムソフト「MovableType/ムーバブルタイプ」を基本ベースに採用し、そこにGoogleマップや、データベースシステムと連動させるといった味付けをおこなって実現させています。ですから、全てを一から開発する場合と比較して、かなりコストを抑えることができます。


そこで・・・

ブログでつくる更新できるエリア情報コンテンツ


ホームページを運営しているものの、集客に悩んでいらっしゃるホテルや旅館の広報の方!
エリア情報コンテンツを追加して、見込み客のハートをがっちり鷲づかみしましょう!
ブログ式で作れば、社内スタッフによる更新も可能ですし、広告や業者の力に寄らず自力で検索結果を上位に持ってくるマル秘ノウハウもお伝えします。もちろん、ホテルや旅館以外の業種からのお問い合わせも歓迎ですし、「こんなことはできますか?」というリクエストも大歓迎です!
制作そのものは9月に入ってからの対応となりますが、今ご予約をいただきますと特典もおつけいたします!(特典サービスの有効期間は2008/8/29までにお問い合わせいただいた方を対象とさせていただきます。)

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