新規のお客様から問い合わせが入ってくる・・・その理由とは?
「ブログライク」は、なぜ営業に強いホームページシステムと言えるのでしょうか?
では、実際の営業活動と関連付けてご説明いたしましょう。
ブログ感覚で更新できる!
「ブログライク」は、その名の通りブログのような感覚で簡単に更新できるホームページ構築システムです。実は今ご覧いただいている、このランドマークスのホームページも「ブログライク」で構築しています。
このページも、アメーバブログやその他の無料ブログのような投稿画面に文章を入力して作成しているわけです!基本的な情報発信は、専門的なことをまったく知らなくても大丈夫!
そして、自社内からインターネット上に向けてのダイレクトな情報発信は、例えていうならばビラ配りのようなもの。空いた時間をみつけて、いえ、時間を作ってでも、バンバン更新、情報発信してください!
ホームページが育つから、アクセスが増える
ホームページは公開してからが本当のスタートです。公開後も、情報をどんどん発信できるので、自力でホームページを育てることができます。さらにホームページ上の情報が変わっていく、増えていくと、ユーザーのアクセスも少しずつ増えていきます。ビラ配りをどんどん努力し続けることによって、少しずつビラをもらってくれるお客様・話を聞いてくれるお客様が増えてくるわけです。
検索結果に上位表示される
ホームページが育ち、ページ数が増えてくると、Yahoo!やGoogleなどの検索ロボットからの評価が高まり、検索結果に上位表示されるようになります。検索サイトでの検索結果上位表示は、見込み客が多く集った会場内でのプレゼンテーションを許可してもらえたようなものです。
ホームページに見込み客がやってくる
検索結果で上位表示されるようになると、次第に見込み客がホームページへやってくるようになります。お客様自らお店へご来店・会社に御来社いただけるようになった状態です。
アクセス解析ができる
アクセスデータという資料にもとづいて、ホームページの弱点・問題点が洗い出されるようになります。これに基づいて、情報を改善していくことによって、問い合わせ率を高めていくことができるようになります。アクセスデータは、ご来店・ご訪問いただいたお客様からの正確なアンケート結果なのです。
これらの一連の流れを継続的に続けていくことによって、問い合わせが入ってくるようになります。
結果的には、さらにこうした活動に自社自らが継続的に関わっていくことによって、ホームページを通した集客・営業のノウハウが社内に蓄積されていくことになります。
一般的なホームページ構築と比較するとよくわかる
「ブログライク」が営業に強いホームページシステムだということは、業者依存型のホームページ制作・運営スタイルと比較してみるとさらにわかりやすいのではないでしょうか。では、一般的なホームページ制作・構築の場合のありがちな失敗ケースを例にあげてみましょう。
更新作業は業者頼み。
更新作業は自社内ではできず、業者にコストを払って代行してもらうことになります。これはビラ配りも、お金を払って業者に代行してやってもらうようなものです。
ホームページが育つかどうか。
ホームページを育てていくには、ページがどれくらいの頻度で、どれくらい増えていくのかがポイントになります。一般的に業者に頼んだ場合、月々1万円の費用では、多くても月々1ページ程度、一年経って10ページ程度しか増えないのではないでしょうか。結果が出るまで、じっくり待つことができるというのであればよいのですが、早く結果を出したいという場合には、さらなるコストが必要となります。
検索結果に上位表示されない
ホームページの育て方が悪いと、Yahoo!や Googleなどの検索ロボットから評価されず、見込み客の取り込みが上手くいきません。
ホームページが枯れる
結果が出なければ、コストの捻出を抑えたくなります。次第にホームページの更新頻度が少なくなり、やがては放置され、ホームページが枯れてしまいます。